エクシスランドデザインコンテストで最優秀賞を受賞しました!
2026.10.26 (月)
このたび、エクシスランドデザインコンテストにおいて、最優秀賞を受賞いたしました!
数ある施工事例の中から、このような素晴らしい賞をいただくことができ、大変光栄に思います。
受賞した施工写真
今回の受賞は、お客様をはじめ、工事に携わってくださった皆様、日頃より支えてくださる関係者の皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。
私たちは、お客様のご要望やライフスタイルに寄り添い、デザイン性だけでなく、使いやすさや暮らしやすさにもこだわった外構づくりを大切にしています。
今回の受賞を励みに、これからも一つひとつの現場に真摯に向き合い、お客様に喜んでいただける外構・エクステリアをご提案してまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
受賞した施工例はこちら▶▶▶https://cozy-garden.co.jp/gallery/5810
数ある施工事例の中から、このような素晴らしい賞をいただくことができ、大変光栄に思います。
受賞した施工写真
今回の受賞は、お客様をはじめ、工事に携わってくださった皆様、日頃より支えてくださる関係者の皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。
私たちは、お客様のご要望やライフスタイルに寄り添い、デザイン性だけでなく、使いやすさや暮らしやすさにもこだわった外構づくりを大切にしています。
今回の受賞を励みに、これからも一つひとつの現場に真摯に向き合い、お客様に喜んでいただける外構・エクステリアをご提案してまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
受賞した施工例はこちら▶▶▶https://cozy-garden.co.jp/gallery/5810
秋の自然からいただくご褒美
2026.10.11 (日)
山では秋が深まり、一年で一番好きな季節がやってきました。
若い頃は夏の海が一番好きでしたが、今では秋の自然が見せてくれる移ろいに、心惹かれます。
コスモスはもちろん、阿蘇のヒゴタイやオミナエシ、シュウメイギク。ガマズミの実、栗、アケビ、ムカゴなど、秋ならではの楽しみがあちらこちらに。
夜更けに響く鹿の不気味な鳴き声に驚かされながらも、肌寒いほど澄んだ空気や、見上げれば広がる星空を味わえることに感謝しています。
時には、お金をかけて手に入れるおしゃれなものや、洗練された空間に身を置くことも、自分を磨くためには必要です。
けれど、私にとって何よりのご褒美は、四季折々に自然が見せてくれる美しい姿なのかもしれません。
来年こそはタイミングを逃さず、ミソハギが満開になる頃に、幸せを運ぶといわれる青い蜂「ブルービー」に会いに行きたいと思います。
自然の中で季節を感じ、心を満たす時間を、これからも大切にしていきたいです。
若い頃は夏の海が一番好きでしたが、今では秋の自然が見せてくれる移ろいに、心惹かれます。
コスモスはもちろん、阿蘇のヒゴタイやオミナエシ、シュウメイギク。ガマズミの実、栗、アケビ、ムカゴなど、秋ならではの楽しみがあちらこちらに。
夜更けに響く鹿の不気味な鳴き声に驚かされながらも、肌寒いほど澄んだ空気や、見上げれば広がる星空を味わえることに感謝しています。
時には、お金をかけて手に入れるおしゃれなものや、洗練された空間に身を置くことも、自分を磨くためには必要です。
けれど、私にとって何よりのご褒美は、四季折々に自然が見せてくれる美しい姿なのかもしれません。
来年こそはタイミングを逃さず、ミソハギが満開になる頃に、幸せを運ぶといわれる青い蜂「ブルービー」に会いに行きたいと思います。
自然の中で季節を感じ、心を満たす時間を、これからも大切にしていきたいです。
看板を設置いたしました
2026.9.24 (木)
厳しかった夏が、少しずつ終わりを迎えようとしています。
熊本はまだまだ暑い日が続いていますが、福岡にいると、朝夕の風にほんの少し秋を感じるようになりました。
そんな中、福岡の街を行き交う人々の目に触れる場所に、cozyの看板を設置させていただきました。
この明るいオレンジ色は、会社を立ち上げるときに選んだ、私にとって思い入れのある色です。
私たちの仕事は、庭をつくることだけではありません。
家族が集う場所。
家族の笑顔が生まれる場所。
毎日の暮らしが、少し心地よく、少し豊かになる住空間。
そんな「幸せで、あたたかな場所」をつくる仕事だと思っています。
だから、会社の色にも、明るくあたたかなオレンジを選びました。
今回設置した看板を、仕事を終えて帰っていくチームcozyの工事班やプランナーたちが目にすることがあります。
一日現場で頑張って、疲れて帰るときに、自分たちの会社のロゴが目に入る。
その瞬間に、
「今日も一日、頑張ったな」
と、ほんの少しでも元気になってくれたら嬉しいなと思います。
会社をつくって20年。
たくさんのお客様に出会い、たくさんの庭や住空間をつくり、そして何より、多くの仲間と一緒に歩いてくることができました。
これからも、cozyらしく。
人の暮らしに寄り添い、心があたたかくなるような仕事を、一つひとつ丁寧に積み重ねていきたいと思います。
今日も、みんなが無事に帰ってこられますように。
今日もご安全に。
熊本はまだまだ暑い日が続いていますが、福岡にいると、朝夕の風にほんの少し秋を感じるようになりました。
そんな中、福岡の街を行き交う人々の目に触れる場所に、cozyの看板を設置させていただきました。
この明るいオレンジ色は、会社を立ち上げるときに選んだ、私にとって思い入れのある色です。
私たちの仕事は、庭をつくることだけではありません。
家族が集う場所。
家族の笑顔が生まれる場所。
毎日の暮らしが、少し心地よく、少し豊かになる住空間。
そんな「幸せで、あたたかな場所」をつくる仕事だと思っています。
だから、会社の色にも、明るくあたたかなオレンジを選びました。
今回設置した看板を、仕事を終えて帰っていくチームcozyの工事班やプランナーたちが目にすることがあります。
一日現場で頑張って、疲れて帰るときに、自分たちの会社のロゴが目に入る。
その瞬間に、
「今日も一日、頑張ったな」
と、ほんの少しでも元気になってくれたら嬉しいなと思います。
会社をつくって20年。
たくさんのお客様に出会い、たくさんの庭や住空間をつくり、そして何より、多くの仲間と一緒に歩いてくることができました。
これからも、cozyらしく。
人の暮らしに寄り添い、心があたたかくなるような仕事を、一つひとつ丁寧に積み重ねていきたいと思います。
今日も、みんなが無事に帰ってこられますように。
今日もご安全に。
福岡の街並みの変化
2026.8.21 (金)
福岡の街が、驚く速さで変化しています。
公園の概念を変える試みが明治公園です。
緑化と商業施設の掛け合わせなど街の変化にワクワクします。
都市高速、空港の位置関係が街の発展に大きく影響を与えています。
公園の概念を変える試みが明治公園です。
緑化と商業施設の掛け合わせなど街の変化にワクワクします。
都市高速、空港の位置関係が街の発展に大きく影響を与えています。
地震による被害を受けられた皆さまへ
2026.8.6 (木)
このたびの地震により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
地震発生から日が経ち、少しずつ日常を取り戻されている方もいらっしゃる一方で、今なお不安な日々をお過ごしの方も多いことと存じます。
建物だけでなく、ブロック塀やフェンス、門まわり、アプローチ、カーポートなど、外構部分にも思わぬ被害が生じている場合があります。
余震や二次被害の危険もありますので、ひび割れや傾き、ぐらつきなど、少しでも気になる箇所がございましたら、無理に近づいたり触れたりせず、安全を最優先にお過ごしください。
私たちも、外構や庭に携わる会社として、今できることは何か、少しでもお力になれることはないかを考えているところです。
一日も早く皆さまが安心して日常の生活を送れるよう、そして被害を受けられた皆さまの一日も早い復旧・復興を、心よりお祈り申し上げます。
株式会社COZY
代表取締役 矢野由理亜
地震発生から日が経ち、少しずつ日常を取り戻されている方もいらっしゃる一方で、今なお不安な日々をお過ごしの方も多いことと存じます。
建物だけでなく、ブロック塀やフェンス、門まわり、アプローチ、カーポートなど、外構部分にも思わぬ被害が生じている場合があります。
余震や二次被害の危険もありますので、ひび割れや傾き、ぐらつきなど、少しでも気になる箇所がございましたら、無理に近づいたり触れたりせず、安全を最優先にお過ごしください。
私たちも、外構や庭に携わる会社として、今できることは何か、少しでもお力になれることはないかを考えているところです。
一日も早く皆さまが安心して日常の生活を送れるよう、そして被害を受けられた皆さまの一日も早い復旧・復興を、心よりお祈り申し上げます。
株式会社COZY
代表取締役 矢野由理亜
造園協会主催「安全大会」に参加してきました
2026.7.13 (月)
先日、造園協会主催の安全大会に参加させていただきました。
日々の作業に追われていると、つい安全確認が後回しになりがちですが、今回の大会を通じて改めて安全意識を見直す良い機会となりました。
今回は特に印象に残った「交通事故防止」と「危険木」についての内容を中心に、学んだことをまとめておきたいと思います。
■交通事故防止 ついて
造園業の現場は道路沿いや通行人の多い場所での作業も多く、交通事故のリスクと常に隣り合わせです。
大会では、作業車両の駐停車時の安全確保や、誘導員の適切な配置、通行人・ドライバーへの注意喚起の重要性について改めて確認する内容がありました。
「慣れ」による油断が事故につながりやすいという指摘は、身につまされるものがありました。
■危険木 ついて
もう一つのテーマが「危険木」でした。
街路樹の倒木被害は、決して珍しい出来事ではなく、いくつかの要因が重なって発生するということを学びました。
・不適切な管理:剪定や点検を怠ることで、木の異常に気づけないまま倒木リスクが高まる
・樹齢による劣化:植栽後およそ80年を経過すると、腐朽菌に対する抵抗力が弱くなっていく
・温暖化の影響:気候変動によって樹木そのものが弱りやすくなっている
・強剪定:一度に大きく枝を切り詰めることで、木に大きな負担がかかる
・過度な盛り土:根元に土を盛りすぎることで、根の呼吸や水はけが悪くなり、木を弱らせる
こうして並べてみると、倒木は単一の原因ではなく、管理方法・樹木の年齢・環境変化などが複合的に絡み合って起きるのだと実感しました。
日頃の点検や適切な剪定方法を見直すことが、被害を未然に防ぐ第一歩になると感じています。
今回の安全大会に参加して、普段何気なく行っている作業の中にもも直すべき点が多くあることに気づかされました。
交通事故防止も危険木対策も、日々の小さな注意の積み重ねが大切だと改めて実感しています。
今後の現場作業にしっかり活かしていきたいと思います。
日々の作業に追われていると、つい安全確認が後回しになりがちですが、今回の大会を通じて改めて安全意識を見直す良い機会となりました。
今回は特に印象に残った「交通事故防止」と「危険木」についての内容を中心に、学んだことをまとめておきたいと思います。
■交通事故防止 ついて
造園業の現場は道路沿いや通行人の多い場所での作業も多く、交通事故のリスクと常に隣り合わせです。
大会では、作業車両の駐停車時の安全確保や、誘導員の適切な配置、通行人・ドライバーへの注意喚起の重要性について改めて確認する内容がありました。
「慣れ」による油断が事故につながりやすいという指摘は、身につまされるものがありました。
■危険木 ついて
もう一つのテーマが「危険木」でした。
街路樹の倒木被害は、決して珍しい出来事ではなく、いくつかの要因が重なって発生するということを学びました。
・不適切な管理:剪定や点検を怠ることで、木の異常に気づけないまま倒木リスクが高まる
・樹齢による劣化:植栽後およそ80年を経過すると、腐朽菌に対する抵抗力が弱くなっていく
・温暖化の影響:気候変動によって樹木そのものが弱りやすくなっている
・強剪定:一度に大きく枝を切り詰めることで、木に大きな負担がかかる
・過度な盛り土:根元に土を盛りすぎることで、根の呼吸や水はけが悪くなり、木を弱らせる
こうして並べてみると、倒木は単一の原因ではなく、管理方法・樹木の年齢・環境変化などが複合的に絡み合って起きるのだと実感しました。
日頃の点検や適切な剪定方法を見直すことが、被害を未然に防ぐ第一歩になると感じています。
今回の安全大会に参加して、普段何気なく行っている作業の中にもも直すべき点が多くあることに気づかされました。
交通事故防止も危険木対策も、日々の小さな注意の積み重ねが大切だと改めて実感しています。
今後の現場作業にしっかり活かしていきたいと思います。
博多山笠
2026.7.12 (日)
4番山笠 恵比寿流れ様のご厚意で台上がりを経験させて頂きました。
台上がり(だいあがり) は、博多祇園山笠の中でも、最も名誉ある役目の一つです。
cozyが博多でお仕事をさせていただくようになり早いもので6年が経ちました。
cozyも福岡の土地の厳しさやあたたかさを知りながら少しだけ博多の街に馴染んできた気がしています。
台上がり(だいあがり) は、博多祇園山笠の中でも、最も名誉ある役目の一つです。
cozyが博多でお仕事をさせていただくようになり早いもので6年が経ちました。
cozyも福岡の土地の厳しさやあたたかさを知りながら少しだけ博多の街に馴染んできた気がしています。
歴史ある古都・京都で出会った、新緑と美食の時間
2026.6.8 (月)
新緑が眩しい季節、歴史ある古都・京都を訪れました。
街を歩けば、京都らしい趣ある建築が随所に顔を覗かせます。
店先のディスプレイには、モミジやミヤコワスレを使った盆栽風の飾りつけ。
そのさりげない演出が、お店の雰囲気をぐっと引き立てていました。
そんな街歩きの途中、ふらりと立ち寄ったのが「Stars’n Cacio -スターンズカチョ-」さん。
緑あふれる半屋外のテラス席で、アフリカの照明シェードやムラーノグラス、壁面のアートが独特の世界観を演出しています。
ソファでのんびりとくつろぐイングリッシュコッカースパニエルのガイアちゃんの姿も、なんとも癒されました。
お料理はどれも抜群の美味しさ。
後から調べてみると、オーナーはブルガリホテルの総料理長を務めた方とのこと。
その実力に、思わず納得してしまいました。
緑と美食と、素敵な出会いに恵まれた、とても贅沢なひとときでした。
街を歩けば、京都らしい趣ある建築が随所に顔を覗かせます。
店先のディスプレイには、モミジやミヤコワスレを使った盆栽風の飾りつけ。
そのさりげない演出が、お店の雰囲気をぐっと引き立てていました。
そんな街歩きの途中、ふらりと立ち寄ったのが「Stars’n Cacio -スターンズカチョ-」さん。
緑あふれる半屋外のテラス席で、アフリカの照明シェードやムラーノグラス、壁面のアートが独特の世界観を演出しています。
ソファでのんびりとくつろぐイングリッシュコッカースパニエルのガイアちゃんの姿も、なんとも癒されました。
お料理はどれも抜群の美味しさ。
後から調べてみると、オーナーはブルガリホテルの総料理長を務めた方とのこと。
その実力に、思わず納得してしまいました。
緑と美食と、素敵な出会いに恵まれた、とても贅沢なひとときでした。
お庭造りのご縁からプライベートサロンづくりをお手伝いさせていただきました
2025.11.13 (木)
ガーデンデザインのご縁から、アロママッサージサロンづくりまでお手伝いさせて頂いたリリーグレイス様に癒されにお邪魔してきました。
サイトはこちら▶https://lily-grace.net/
自宅サロンでありながらも、サロン内は行き届いた演出で極上の空間でした。
スポーツトレーナーとしてご活躍されていたオーナー。
お客様お一人おひとりに寄り添う接客と健康づくりに携わられていたそうです。
問診用のいすにもこだわりが。
”Style sofa WL”
腰を立て、背中を支えて体圧を分散するという椅子です
アンティークチェストの上にはLilyが飾られています
好みのオイルを選んだ後は、丁寧な問診からスタート。
「気になるところはすべてチェックして大丈夫ですよ」と優しく声をかけていただき、思わずたくさんチェックしてしまいました。
NEAL’S YARDのラベンダーの香りがやさしく漂う中、ふわふわの施術ベッドは、マッサージ好きな私でも初めて感じるほどの心地よさ。
アンティーク家具が並ぶ落ち着いた空間は、スモーキーな色合いとあたたかな灯りに包まれ、時間を忘れてリラックスできます。
施術中に着用する下着にまで肌触りや伸縮性への配慮が行き届いており、オーナー様の細やかな心遣いが随所に感じられる、まさに“特別なひととき”でした。
マッサージが進むにつれて、オーナー様からいただくアドバイスも参考になり、あまりの心地よさについウトウトしてしまうほど。
オーナー様の施術の腕前とセンスの際立ち、五感すべてが癒される素敵なサロンでした。
サイトはこちら▶https://lily-grace.net/
自宅サロンでありながらも、サロン内は行き届いた演出で極上の空間でした。
スポーツトレーナーとしてご活躍されていたオーナー。
お客様お一人おひとりに寄り添う接客と健康づくりに携わられていたそうです。
問診用のいすにもこだわりが。
”Style sofa WL”
腰を立て、背中を支えて体圧を分散するという椅子です
アンティークチェストの上にはLilyが飾られています
好みのオイルを選んだ後は、丁寧な問診からスタート。
「気になるところはすべてチェックして大丈夫ですよ」と優しく声をかけていただき、思わずたくさんチェックしてしまいました。
NEAL’S YARDのラベンダーの香りがやさしく漂う中、ふわふわの施術ベッドは、マッサージ好きな私でも初めて感じるほどの心地よさ。
アンティーク家具が並ぶ落ち着いた空間は、スモーキーな色合いとあたたかな灯りに包まれ、時間を忘れてリラックスできます。
施術中に着用する下着にまで肌触りや伸縮性への配慮が行き届いており、オーナー様の細やかな心遣いが随所に感じられる、まさに“特別なひととき”でした。
マッサージが進むにつれて、オーナー様からいただくアドバイスも参考になり、あまりの心地よさについウトウトしてしまうほど。
オーナー様の施術の腕前とセンスの際立ち、五感すべてが癒される素敵なサロンでした。
熊本でいつまでも続けて欲しいお店
2025.3.8 (土)
社員との食事の帰り、久しぶりにcozyが誕生した時代に1人で通っていたBAR co houさんにお邪魔しました。
店舗デザインは熊本の街を一世風靡した山野さん。
いまの時代にありがちな「スッキリ無駄なくミニマム」に反した、遊びで溢れた店舗デザイン。
落ち着きます。
オーナーのT子さんにも久しぶりにお会いできました。
暗闇の中でお話されるお声は相変わらず独特の雰囲気を感じさせて魅力的。
熊本でいつまでも続けて欲しいお店です。
店舗デザインは熊本の街を一世風靡した山野さん。
いまの時代にありがちな「スッキリ無駄なくミニマム」に反した、遊びで溢れた店舗デザイン。
落ち着きます。
オーナーのT子さんにも久しぶりにお会いできました。
暗闇の中でお話されるお声は相変わらず独特の雰囲気を感じさせて魅力的。
熊本でいつまでも続けて欲しいお店です。






